ヨガBeyond 荻窪教室 | 杉並区荻窪・ベーシックヨガ、リラックスヨガ、子連れママヨガ&ベビーヨガ、マタニティヨガ、キッズヨガ

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2017.02.11

花粉の季節に向けて腸内環境を整える【夜のリンパマッサージ&リラックスヨガ】

Post by Hiromi

こんにちは!
火曜夜の隔週リンパマッサージ&リラックスヨガ担当のひろみです。

2月は本格的に花粉が飛び始める前に
腸内環境を整える」ことをテーマにしたいと思います。

 
 
腸のイラスト

腸が元気に活動していたら、花粉は不要なものとして便などで排出されます。

ところがその機能が弱まると、出口を失ったものが、別のところ、つまり鼻や目から外へ出ようとするんですね〜∑(゚Д゚)

火曜夜のクラスでそんな話をしていたら、ご参加頂いた方々から、
「カル◯スの乳酸菌タブレットを飲んでいたら、花粉症が軽くなりました。」

「やっぱり腸内環境、大事ですね!」というお声が…。

みなさん、それぞれいろんな対策をしていますよね。

ご紹介頂いたのが、私も気になっていた乳酸菌タブレット商品だったので、思わず、使ってどうですか?!とかなり前のめりに…。

昔は時々くしゃみがでるくらいで、花粉症はあまり気にならなかったのですが、去年は結構辛かったので…。


腸内環境は人それぞれ違うので、効果があるかどうかは試してみてのお楽しみにします♪

身体は全体性でとらえたほうがいいと思うので、
もちろん食生活や、サプリもですし、
疲労回復や、ストレス解消なども合わせ技でケアしていく必要がありますよね。

ヨガだと、特にねじる系のポーズが内臓活性化につながります♪

マッサージも、お腹をマッサージしたり、温めたりしていきましょう♪

次の【リンパマッサージ&リラックスヨガ】は
火曜夜21日19:30〜20:45
です。

【アロマリラックスヨガ】は
火曜夜14日、28日19:30〜20:45
です。

2017.01.31

【ヨガコラム #6】自分でいること

Post by Tomoko

新たな年も、あっという間に最初のひと月が終わろうとしています。「今年こそは!」と一年の目標を立て、それに向かって順調なスタートを切れていることもあれば、つい後回しになってしまっていることもあるかもしれません。2017年、残りの11ヶ月で、あなたが一番大切にしたいことは何でしょう?

つい先日、あるSNSの投稿で「ストレスと無縁の一年を送る15の秘訣(15 Ways to Make This a Stress-Free Year)」が目に止まりました。元が英語なので、和訳をしてみるとこんな感じです。

1. 仕事場を整理する(Organize your workplace)
2. 最善を尽くす(Try your best)
3. 仕事を減らし、遊びを増やす(Less work more play)
4. くつろぐ(Relax)
5. 自分の聖域を片付ける(De-clutter your sanctuary)
6. 私生活を整える(Clean up your personal life)
7. 周りにいる人たちに感謝する(Appreciate those around you)
8. 思い立ったら親切な行いをする(Random Acts of Kindness)
9. お金を貯める(Save money)
10. 趣味を見つける(Get a hobby)
11. 自分に挑む(Challenge yourself)
12. 健康法を実践する(Develop a healthy regimen)
13. 10まで数える(Count to 10)
14. 前向きでいる(Be positive)
15. 自分でいる(Be You)

これがストレスを撃退してくれる15項目なら、逆のことをするとストレスが溜まるということ。リストは順不同なのかもしれませんが、ストレスに負けないために、とりわけ大切なのは「自分でいる」ことなのではないでしょうか。わたしの恩師、世界で伝統的なハタヨガのアプローチであるハート・オブ・ヨガを伝えるマーク・ウィットウェルは、自身が教えを受けた先生方の話をよくしてくれるのですが、中でも印象的なものはこの言葉です。

「自分ではない誰かになろうとすること。それが人の苦しみの始まりである」
(UG. クリシュナムルティ)

"Trying to become someone other than yourself is the beginning of human suffering."
ーUG. Krishnamruti

自分のために始めたヨガ。それなのに、必死にインストラクションについていこうとしたり、何かと周りが気になったり、自分の身体の声や呼吸に寄り添うことが、抜け落ちてしまっていることはありませんか?それはいつの間にか、自分ではなく、他の誰かがプラクティスの基準になってしまっているということ。それでは残念ながら、自分のためのヨガをしているつもりでも、他人のヨガをしているのと同じです。

ヨガは、人の数だけ正解があるもの。それは、身体一つとっても骨格が違い、関節の可動域が違い、そこにライフスタイルや、文化的背景、心の状態が加われば、誰一人として、自分と同じ存在はこの世の中にいないことが明らかだからです。

「たとえ誰であっても、正しいヨガは一人にひとつ(There is a right yoga for each person no matter who the person is)」

マークの恩師の一人であるT. クリシュナマチャリアが言うように、わたしは「わたし」のヨガでいいのです。誰かのヨガをする必要はありません。

「あなたのヨガをしなさい。ヨガであれば何でもよい訳ではなく、あなた自身のヨガでなくてはなりません」
(T. クリシュナマチャリア)

"Do your yoga. Not just any yoga but YOUR yoga."
ーT. Krishnamacharya

ではどうすれば、誰かのヨガではなく「わたしのヨガ」ができるのでしょう。それは他でもない、自分自身の呼吸を中心にすること。先生のインストラクションでもなく、周りの人の動きでもなく、自分の呼吸にすべての主導権を持たせて、プラクティスをすることです。いわゆるグループレッスンのように、複数でヨガをしていたとしても、呼吸の長さ、深さ、ペースは、人それぞれ違います。その呼吸に従っていれば、自ずと「わたしのヨガ」になるということ。そうすることで、プラクティスをしているときの意識も、外ではなく、自然と「内」に向いていきます。ハート・オブ・ヨガが"動く瞑想"と呼ばれるのはそのためです。

「もがき苦しむのはやめましょう。呼吸に従うのです。アサーナをしていて、呼吸についていくのが辛くなったら、ポーズを緩めます。何か別のことをしてみるのです。呼吸があなたを先導しているとき、力技で、ねじこむようにポーズをするのは良くありません。プラクティスのどの瞬間も、呼吸と一つでありましょう」
(マーク・ウィットウェル)

"Don't struggle. Obey your breath. If you can't stay with the breath in the asana, then ease up! Do something different. It's no good going to some sort of muscular effort in the body if the breath leads you. Stay with the breath in every moment of the practice."
ーMark Whitwell

マットの上で、自分の呼吸を中心に動いていくことは、自分を敬い、慈しむということ。その積み重ねが、必ずマットの外にもつながり、普段の生活の中で、自ずと自分を労ってあげられるようになります。ヨガは、心、身体、魂、つまりは今ここにある自らの命ともっと仲良くなるためにするもの。マットの上でも外でも、自分が自分でいることを許し、ストレスとは無縁の一年を送ることができますように。

With love,
tOMoko ♥
 
2017.01.31

親子のスキンシップで免疫UP ☆ ママヨガ&ベビーマッサージ

Post by yoga beyond

こんにちは。

インストラクターのあいです。

 

 

午前中は 全身ベビーマッサージ & ママヨガ のクラスでした。

ご参加いただいた皆さま ありがとうございました。

 

 

 


春を感じる暖かな昨日から一変、とても寒い朝でしたね!

 

 

土台となる体力をつけておくことや巡りの良いからだ作りをしておくこと、

普段から意識的に行い、強いからだを作っておきたいですね(*^^*)

 

 

体力筋力UPにも、からだを動かし凝りや冷えを和らげ血流をよくして、体温UPにも☆

ヨガってやっぱりいいなぁと思います。

 

 

 

からだ作りと共に、心をリラックスさせ、

精神面の疲労をこまめにリリースしましょう。

 

 


リラックスすること。

大事とわかっていても、からだがとても凝っていたり、やることがたくさんあって頭の中が忙しかったり
自分自身では緩めることもなかなか難しいこともあるのではないでしょうか。

そんなときは、目の前にあることをいったんお休みして
スタジオにいらしてみてください☆

 

 

インストラクターが導く声に身を委ねているうちに
だんだんと緊張が溶け、気付くと呼吸が深まってリラックスしている。

とてもここちがいいです。

 

リラックスし 解放されたところから
じわじわと元気が湧いてきます。

皆さまのリラックスタイムを大切にお手伝い出来たらうれしいです。

 



ベビーマッサージクラスで

お伝えしながらいつも思うのですが、


目を見て 温もりを伝えたり受け取ったり。
ベビーマッサージはお互いのコミュニケーション。

 

触れ合う時間は赤ちゃんが気持ちが良くてリラックスするだけでなく
赤ちゃんに声をかけながら触れ合っているうちに自然とママも抱っこで凝った肩の力も抜けて、呼吸が深まり
リラックス。

しあわせな温かな時間が流れます。



そして

とっても眠かったり、緊張していたり
いろんな日がありますね。

クラスの間は泣いてマッサージが出来なくっても大丈夫です。


ママに赤ちゃんを抱っこしてもらいながら
インストラクターとスタッフがママのリラックスをサポート出来たらよいなと思います^^

 

親子で触れ合う時間で呼吸を深めて
2月も元気に乗り切りたいですね☆

 

 


全身ベビーマッサージ&ママヨガ、次回は2/28(火)10:30~

毎週開催の木曜日 ベビーマッサージ&骨盤調整ゆったりヨガ でのベビーマッサージでは
身体の部位ごとにもう少し細かく手技をお伝えしています。

今週木曜日の2/2お胸・お腹の回でのマッサージも免疫UPに役立つ内容でお届けします^^
https://yoga-beyond.jp/lesson/mama-yoga/bady-massage/

 

2017.01.28

自分の身体に感謝を伝える【火曜夜のリンパマッサージ&リラックスヨガ】

Post by Hiromi

こんにちは、火曜夜のリンパマッサージ&リラックスヨガ担当のひろみです。

最近、中島芭旺くんの「見てる、知ってる、考えてる」という本を読みました。

本の表紙

その中の詩にとても感動したので、ご紹介します。

本の写真

髪の毛や、手足、心臓、ひとつひとつに「ありがとう」の気持ちを伝えながら、 身体を洗っているなんて…! なんて、丁寧な生き方なんだろう…と思いました。 感謝のプロセスが、日常の生活の中に自然に組み込まれているのが 本当に素敵です。 今、自分が既に持っているもの 与えられている恵みに、改めて意識を向け直すことが 人生の豊かさに繋がるのかもしれませんね。 もしかしたら、なかなか毎日は難しいかもしれないし、 私だって、そこまでできてはいませんが、 火曜夜のクラスが、すこ〜し自分のために時間をとって、 「足の裏さん、身体を支えてくれてありがとう」 「指さん、動いてくれてありがとう。おかげ様で今日も無事仕事ができましたよ。」と 身体に伝えるキッカケになれたらいいな^^♪ 火曜夜のリンパマッサージ&リラックスヨガ 次回は2/7(火)19:30~20:45です。 2月から隔週開催のアロマリラックスヨガも担当します。ひろみ

2017.01.12

指先から流れを整えよう。リフレッシュのためのケア【夜のリンパマッサージ&リラックスヨガ】

Post by Hiromi

明けましておめでとうございます!

火曜夜の隔週リンパマッサージ&リラックスヨガ担当のひろみです。

新年は、いかがスタートされていますか?

今回は年末年始のお休みが少ないところ、
大掃除や帰省などで、大忙し、
今頃、疲れが出てきた…(ToT)
なんていう方も、もしかしたらいらっしゃるのではないでしょうか?

ということで、昨日のリンパマッサージ&ヨガ火曜夜クラスでは、
エネルギーや体内の「流れ」のリセットということで、

ヨガでは、肩周り、股関節周りを重点的に動かして、
滞りなく全身にエネルギーがめぐるように…♪

マッサージでは、
エネルギー(気)の出入り口と言われる、手の「井穴」(爪の根元際)と
「万能のツボ」といわれる、合谷(人差し指と親指の骨が合流する所から、やや人差指の指先寄り、中手骨の真ん中くらい)をご紹介。


手のツボからは、脳への刺激が一番届くそうなんです!

仕事や家事の間の、ちょこっとリフレッシュにも、
とっても簡単に押せるので重宝しますよ♪

身体の末端まで、意識をすみずみ行き渡らせる、
そんな時間を持っていただければ、幸いです^^


1月は隔週開催
次回は1/24(火)19:30~20:45です。

ヨガBeyond荻窪教室 利用規約
名称及び所在地

第1条
当教室の名称・所在地は本文末尾に明記します。(以下「当教室」といいます)

運 営

第2条
当教室の運営・管理(会員資格の得喪変更、会費・諸費用の収受、会員規約の制定・改廃等の決定手続きを含む)はヨガBeyond荻窪教室が行います。

目 的

第3条
当教室は、ヨガによる健全な心身の育成を図ることを目的とします。

入会資格・利用資格

第4条
当教室を利用できる方は、各クラスに定められた資格に該当し、当教室の趣旨に賛同し本規約を承諾した方とします。(以下「会員」といいます。トライアル(体験)の方も含みます。)
下記の方は入会資格・利用資格がありません。

・刺青、タトゥー及びこれに類するものが入っている方
・暴力団構成員
・大声をあげるなどの他の方の迷惑になる行為をされる方
・講師の指示に従わない方
・営利・非営利を問わず勧誘・販売行為を行う方
・近隣の同業者の方
・その他当教室が不適当と認める方

※また、入会後であってもこれらの事象が判明した時点で退会していただきます。

心身の疾患をお持ちの方は医師による運動の許可が必要となり、診断書をご提出頂く場合がございます。また、入会時に虚偽の申告があった場合には退会して頂きます。また、医師による許可のある場合でも、幻覚が見える・幻聴が聞こえるなど、当教室でのグループレッスンへの参加が不適切と講師・及び当教室が判断した場合には、プライベートレッスンへの変更や他の専門施設へのご紹介等で対応させて頂きます。
それによる入会金の返金は致しかねます。

入会手続

第5条
当教室に入会する方は所定の入会手続きを行い、当教室の承認を得た上、定める会費・入会諸費用をお支払いいただきます。また、必要により医師の健康証明書の提出を求めることがあります。
入会する本人が未成年者の場合は、本人と保護者の連名で申込み手続きをとらなければなりません。この場合保護者は、自ら会員になった場合と同様に本規約に基づく責任を本人と連帯して負担し、本規約第15条に定める危険負担と当教室の免責につき同意するものとします。

入会金

第6条
会員は、当教室の定める入会金を、所定の方法で当教室に支払わなければなりません。なお、当該入会金は、入会契約締結及び履行のための必要費用であり、一旦納入した入会金は返還しません。また、スケジュールは3か月ごとに改定があり、スケジュール変更により参加予定であったクラスがなくなった場合でも一旦納入した入会金は返還いたしません。

会員の種類及び指導日時

第7条
当教室の会員種類及び各要件は別に定める通りです。また、会員は事前に予約をした上で指導を受けるものとします。

指導内容

第8条
当教室は、各コース・クラスに応じた指導要項及び細目を設定します。指導要項及び細目に基づく個別的、具体的指導方法はインストラクターが決定します。女性限定・子連れのママ限定、妊婦限定等、参加者が限られているクラスには該当しない方はご参加頂けません。

資格停止及び除名

第9条
当教室は、会員が次の各号の一つに該当すると認めた場合は、会員資格の一時停止または除名をすることができます。

① 当教室の定める会費・諸費用につき、3ヶ月以上滞納したとき。
 (除名の場合、除名以前の会費・諸費用は全て納入していただきます。)
② 当教室の施設を故意に毀損したとき。
③ 本規約、その他当教室が定める規則に違反したとき。
④ 当教室の名誉、信用を毀損し、または秩序を乱したとき。
⑤ 入会書類に虚偽を記載したことが判明したとき。
⑥ 会員として品位を損なうと認められる非行があったとき。
⑦ 伝染病等他人に伝染・感染するおそれのある疾病に罹患したとき。
⑧ 近隣地域の同業者であることが分かったとき。
⑨ 当教室の合理的な指示・指導に従わないとき。
⑩ その他当教室が、社会通念に照らし、当教室会員としてふさわしくないと認めたとき。

上記の理由により除名されたとき、会員は損害賠償の請求をおこなうことができません。

会費等の支払

第10条
会員は、当教室の定める会費等を所定の方法で支払わなければなりません。会費等の種類、金額、支払期限及び支払方法等は当教室が定めるものとします。
(月会費は、会員が当教室の会員資格を有する限り、現実に当教室を利用しない場合も支払義務が発生します。チケットには有効期限があり原則有効期限の延長は出来ないものとします。ただし、救済措置として次のチケットを購入するとそのチケットと同じ期間延長が出来ます。最初のチケットの有効期限以上は延長が出来ません。延長措置は予告なく終了する場合がございます。また、チケットの紛失時にでも再発行は致しかねます。)

休会及びコース変更

第11条
月謝制会員は、休会の際に別途定める諸規定に従って届け出しなければならないものとします。

退 会

第12条
月謝会員は、各月の20日(20日が休館日の場合前営業日)までに当教室に所定の月謝休止届を提出することにより、その月末限りで月謝を休止することができます。電話等口頭での退会は受け付けません。20日を過ぎた場合は、当教室の事務手続き上、翌月末日扱いになります。なお、当教室が退会届を受領しない限り会費支払義務は発生するものとします。

休 業

第13条
当教室は、原則として別紙に表記する日を定休日及び季節休業とします。また、その定休日及び季節休業のほか、諸施設の補修、会場整備、その他当教室の都合により休業することがあります。なお、休業に関してのお知らせは原則として2週間前までに館内掲示、HP上で告知します。ただし、施設安全管理の面から緊急工事が必要な場合など緊急の事態が発生した場合には、あらかじめ掲示することなく一部または全部の施設を休業することができるものとします。

教室の廃止、利用制限等

第14条
当教室は、次の事由により当教室のレッスンを廃止または閉鎖または臨時休業することができます。

① 台風その他異常気象、風水火災害、地震、近隣の事故等で当教室の業務遂行に支障があるとき。
② 施設の改造または補修工事実施のとき。
③ 法令の制度改廃、行政指導、社会情勢、経済状況の著しい変化があったとき。
④ 施設の使用権限が消滅する等運営に影響が生ずる事情が発生したとき。
⑤ その他閉鎖または臨時休業の必要があると認められるとき。

会員の利用及び事故

第15条
会員は、自己の責任と危険負担において、他の会員と協調して、当教室の施設を利用するものとします。
当教室は、会員が当教室の施設利用中に生じた盗難、怪我その他の事故について、当教室の責めに帰すべき事由が無い限り、責任は負いません。子連れクラスではスタッフはクラスの進行をスムーズにするためのサポートをします。そのために、お子様のケアをサポートすることもございますが、保護者が自分のお子様の見守りの責任を負います。会員同士(お子さま同士)の当教室内外でのトラブルについても同様とします。

・会員は、当教室において、技量を超えた行為及び危険行為は行ってはならないものとします。
・会員は、運動による怪我のリスクがあることを理解されているものとします。

変更事項

第16条
会員は、住所または連絡先等入会申込書記入事項に変更のあった場合は速やかに所定の書面で届け出るものとします。

諸費用の改定

第17条
当教室は、本規約に基づいて会員が負担すべき諸費用を、社会情勢・経済状況の変動等を参考にして改定することができます。この場合、当教室は改定日の1ヶ月以上前までに施設内への掲示及び当教室ホームページにて会員に告知するものとします。

細 則

第18条

本規約に定めていない事項及び業務遂行上必要な細則は当教室が定めるものとします。

・会員は当教室の講師への、レッスン時間外での個別の接触を禁止とします。面会及び、個別の連絡は、理由にかかわらずトラブルを避けるため禁止とします。Beyondのシステムの問合せや、出張依頼などは、講師個人ではなく教室のメールに連絡するものとします。レッスン内容のご質問はクラス前後(講師の出勤時間)にお願いします。会員とのスタジオ外での個人的な接触は講師にとっても規約違反となります。

改 定

第19条
本規約の改定及び変更は当教室により為されるものとし、その効力は当該改定及び変更時に在籍する全ての会員に及ぶものとします。なお、当教室が本規約の改定及び変更を行うときは改定日の1ヶ月前までにその内容を施設内への掲示及び当教室ホームページにて会員に告知するものとします。

附 則

第20条
本規約は2016年2月1日より施行します。

名称及び所在地

名 称:ヨガBeyond荻窪教室
住 所:〒167-0051 杉並区荻窪5丁目17−6 トーワビル2階


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メール:beyond@yoga-beyond.jp

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